キュレルUVの違いは?エッセンスとローションどっちが良い?比較まとめ

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キュレルの特徴は、紫外線吸収剤フリーで、赤ちゃんにも使える処方です。

キュレル UVエッセンス」と「UVローション」どっちにするか悩みますよね。

Curel(キュレル)UVの特徴

紫外線吸収剤フリーで、デリケートな赤ちゃんの肌にも使えるのが特徴です。

ちり、誇り、花粉といった汚れの吸着を防ぐ、デイバリアテクノロジー採用。

セラミド成分で肌を保護して、潤いある肌に整えてくれるUVです。

肌潤うセラミド配合

潤い成分であるセラミド機能成分、ユーカリエキス、アスナロエキスを配合。

セラミドは、肌のバリア機能を助ける成分。

UVケアをしながら、肌荒れしにくい潤いある肌に保ってくれます。

日常の紫外線をしっかりカットし、UV&スキンケア。

赤ちゃんも使える優しい処方

赤ちゃんや敏感肌にも安心な低刺激設計です。

  • 無香料

  • 無着色

  • 紫外線吸収剤フリー

  • アルコールフリー

  • 刺激性アレルギーテスト済み

  • ノンコメドジェニックテスト済み(ニキビになりにくい処方)

キュレルUVエッセンスとUVローションの、共通の特徴はこちらです。

  • 無香料

  • 無着色

  • 紫外線吸収剤フリー

  • アルコールフリー

  • 刺激性アレルギーテスト済み

  • ノンコメドジェニックテスト済み

  • 赤ちゃんにも使える

  • セラミド成分配合

UVエッセンスとUVローションの違いは?

キュレルのUVエッセンスと、UVローションの違いを比べてみました。

キュレル UVエッセンスは、テクスチャーにはコクがあります。

粘度の高いクリームっぽい感じ。

若干は白くなるので、エッセンスをほんの少量を手にとって伸ばすのが良し。

使用感はしっとりです。

テカったりベタベタはしないですが、ウェットな感じ

Curel(キュレル) UVローション

負担感のない優しい使い心地で、すっと馴染むローションタイプ

日焼け止め特有の香りもなく、伸びもよく、程よくしっとり。

そしてサラサラ。

こちらも若干白くはなるので、肌がワントーン明るく見えて、肌質は綺麗に見えます。

化粧下地にも良いです。

テクスチャーの伸ばしやすさから、ボディはローションの方が塗りやすいです。

テクスチャーを比べると、エッセンスは粘度高めで、クリームぽい質感です。

ローションとエッセンスの商品特徴は同じなので、テクスチャーがどちらが好みかによります。

白浮きってほどではないですが、

紫外線吸収剤フリーなため、どちらも塗った直後は若干の白みが出ます。

時間が経つと馴染んで気にならなくなります。

比べてみて意外でしたが、

ローションの方がのばしやすいですが、ローションの方が白くなりました

エッセンスの方がテクスチャーはコクがありしっかりしてますが、透明感がある仕上がりでした。

時間が経つと見た目どっちも変わりませんが、塗った直後の透明感は、UVエッセンス。

香りはどちらも無臭ですが、エッセンスの方が、やや、微かにミルキーな感じ

各項目で、UVエッセンスとUVローションを比較しました。

UVエッセンスUVローション
SPF3050+
PA+++++
ウォータープルーフ××
テクスチャーコクがある
クリーム
ウォータリー
軽い
テクスチャ色
白浮き塗った直後は、
やや白い
塗った直後は、
ローション方が、
やや白い
石けんオフ
顔はメイク落とし
体はボディーソープ

顔はメイク落とし
体はボディーソープ
香り無臭
比べるとややミルキー
無臭
内容量50g60ml
税込価格
(2021年6月 )
¥1,650 ¥1,650 
無香料
無着色
紫外線吸収剤フリー
アルコールフリー
刺激性アレルギーテスト
ノンコメドジェニックテスト
赤ちゃんにも使える

焼けやすいので、SPF50も捨てがたいですが。

日焼け止めはテクスチャー軽い方が好きなんですが、

塗りのばした感じの肌馴染み感で、私はUVエッセンス派でした。

結論:

SPF値を取るなら、キュレルUVローション。

塗りのばした時の使用感は、キュレルUVエッセンス派。

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